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写る人と

歩んできた人生を肯定し

 共に生きる写真を遺す

​個人のための撮影

​遺

「遺影写真」は一定の年齢になるまで残してはいけないのでしょうか。

死について話すのは「縁起でもない」のでしょうか。

 

例えば結婚式で家族が撮ってくれた一枚も

友人が何気なくスマートフォンで撮ってくれた一枚も

全て生きた証で「遺影」とよべると考えます。

 

「明日死ぬかもしれないから」

なんてまで気負う必要はないと思いますが

自分や誰かの死を意識することはその人と向き合うこと

人生や関わる人との時間をより大切にすることに繋がるのではないでしょうか。

 

生きてきた証を刻み、写真にのこす大切さを私たちは伝えたいのです。

 

「遺影」とは「かげ」を「のこす」と読みます。

写真は撮らねば遺らないのです。

 

まずはあなたのこと

写真に遺したい方のことを教えてください。

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¥​23,000+tax

・別途出張費

・1h30 / 30cut 

・プリント一枚付き

​ データQRコードと共に後日発送

・土日祝日の場合は+¥10,000

・対象はお一人に限ります

自分自身に限らず、撮影を贈りたい人の顔が思い浮かんだら気軽にご相談ください




​人

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hair

coming soon
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room

coming soon
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style

coming soon
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partner

coming soon
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